人生を変えるたった一つの習慣



最近、少しずつ健康系のブログを書かせていただく機会が多くなりました。

やっぱり、活動の源は体ですので、日々の生活が体の好調をキープすることにより充実すると思います。

なので今日も僕が日々行っている健康維持法と、その良さをご紹介したいと思います!

 

た、だ、し、今回は男性限定の内容ですので、女性の方は興味ある方だけでお願い致します。

若干、卑猥な言葉が入るかもしれませんが、ご了承くださいm(_ _)m

 

男の究極奥義「オナ禁」

 

前回の朝活の記事でも少しご紹介しましたが、今回はオナ禁について詳しくご紹介したいと思います。

 

まず、オナ禁を初めて聞いたという方に向けて簡単にご説明致しますと、

オナ禁とは、「オナニー」つまり自慰行為による射精を禁止することを指します。

自分で性欲を解消してしまう自慰行為を禁止することにより、体力の浪費を無くし普段使われていないエネルギーがみなぎり、普段の活動の幅を広げる効果が期待されています。

 

 

具体的なやり方

 

やり方は本当に読んで時のごとく、自分で陰部を刺激しないこと、射精しないことです。

たったこれだけです。

「えっ!?簡単じゃん!」

madame riri

 

ただ、前回の記事でも申し上げましたが、これが本っっ当にキツいんです!

 

「ただ出さなきゃいいだけだろ?楽勝だぜ!」なんて思っている方、やってみてください。

3日目には爆発しそうになってます、、、。

サイカソウ

 

我慢は難しい

 

オナ禁は、自慰行為をしないということですが、我慢することとはまた意味が異なります。

 

我慢してオナ禁するのは至難の技です。それができるならもうなんでもこなせると思います。

我慢するというより、オナニーしていた時間を何か自分の好きなことをして埋めるというイメージです。

僕であればイラストや歌、筋トレなどに時間を割いてオナニーするという考えをなるべく遠ざけようとしました。

 

最初は難しかったです。

3日続いて、そのあとは1日何回もやってしまって自堕落になり、また一年奮起して7日、また堕落してと失敗だらけでした。

現在、28日目に突入しております。ここまでくるとオナニーとかアダルト動画のこととかを考える習慣が少しずつ減ってきました。

 

ここまでくるのに失敗続きでしたが、やれないことはないと思います。

失敗しまくって挑戦しまくって最後には成功させる。

いくら時間がかかっても構わないので、少しずつ挑戦していくことが大事です。

RUNNET

 

アダルト動画の危険性

 

オナ禁の説明と同時に、アダルト動画の危険性についてお話致します。

アダルト動画は視聴すると、脳のなかにドーパミンという興奮物質が大量に分泌されます。

このドーパミン作用によって、興奮を覚え動画を見ることがやめられなくなる、つまり中毒に陥ってしまうのです。

 

とある研究によると、麻薬以上の中毒性と言われているくらい依存度が高いです。

身近にあるものですが、多くの時間を奪われかねい驚異的なものであるということを認識しましょう。

 

また、アダルト動画の見すぎは、脳の機能を著しく低下させる可能性があります。

毎日おびただしい量のドーパミン分泌をしていると、脳が疲弊して本来使われる機能が使われなくなります。

それにより、短絡的な思考しかできなくなる可能性もあります。

なので、アダルト動画は今すぐに見るのをやめましょう。

ゆらぎ

 

それでも我慢できなかったら

 

ここまで色々と説明してきましたが、それでも我慢できずに自慰行為をしてしまうこともあるでしょう。

その場合は、無理に抑えることなくやってしまって構いません。

 

ただ、そのあとすぐに切り替えることが大切です。

「やってしまった、バカなことしたな」なんて罪悪感に苛まれるのは、良くないので、気にせず「抜いた、切り替えよう、またがんばろう」くらいの気持ちでいきましょう。

違いがわかる辞典

 

また自慰行為をするならアダルト動画や画像ではなく、妄想が一番おすすめです。

アダルト漫画でもいいかもしれませんが、刺激が強いものは大量のドーパミン分泌を促す可能性があるので、控えましょう。

最初は3日、次に7日、10日とどんどん記録を伸ばしていきましょう。

もちろん、3日と設定しても、もう1日いけそうなら日にちを伸ばしてみましょう。

 

 

単純に見えて重要

 

オナ禁はオナニーする時間を好きなことや、やるべきことに置き換えることによって、本当に自分の人生を充実させてくれます。

嘘だと思うならやってみてください。

早い方なら3日、遅くとも7日あれば寝起きが良くなる効果は実感できるはずです。

何か目標がある、見返したい人がいる、憧れの人がいる、そんな方々には是非ともやっていただきたく思います。

fledge

 

苦しくとも諦めず、やっていきましょう!

 

 

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